人妻を呼んだらなんと・・・前編

最近は専ら人妻の店で遊んでいます。
私も若くはないので、同世代の方がしっくりきますね。
そういえば、つい最近、まれな事件があったので、ご紹介しましょう。

夜勤明けで家に帰る途中のコンビニで、すごく素敵な女性がいました。
今の時間は。午前10時。おそらく専業主婦でしょう。何やら暇そうに立ち読みしていたのですが、なんともグラマラスな体型で、私は興奮してしまいました。
パイスラと言うのでしょうか?胸の谷間にカバンのベルトが食い込み、今にも揉みしだきたくなるような衝動に駆られました。
これはいけないと思い、翌日は丁度休日だったため、なけなしのお金でデリヘルに行くことにしました。
青森は平日となると結構いい子が在籍しているので、先ほど見た人妻の様な子を探してみることにします。

長年ここ青森で培ってきた経験をもとに、一人の女の子に絞りました。
顔のぼかしが薄くてぼんやり顔が見えますが、かなり可愛い人妻だと思います。
意気揚々とホテルで待っていると、待ち焦がれていたドアのノックする音が聞こえました。
開いた瞬間抱きついてやろうと思うほど楽しみな私は、そっとドアを開けました。

すると、女の子の顔を見た瞬間、お互い「あーっ!」と言う声が漏れました。

なんとその人妻は仲の良い友達の奥さんだったのです。
友人といってもかなり頻繁に遊んでいる友人で、この奥さんとも先週家族ぐるみでバーベキューをしたばかりなのです。
しばらく沈黙の時間が流れましたが、まずは部屋に入ってもらい事情を説明しました。
奥さんは絶対に友達にバレたくないらしく、かなりの勢いで秘密にするように言われました。
泣きながら土下座までされましたが、こちらとしても友人とかなり仲が良いだけにこんなことは話せません。
むしろこんな事で友人とこ関係を壊したくなかった私は、絶対誰にも喋らない決意をしました。
ちょっと気持ちの整理がつくのは時間がかかりそうですが・・・。

そして、友だちの奥さんなので、このままプレイというわけにも行かなかったのですが、話をしているうちにスケベな会話になり、気がついたらキスをしていました。
奥さんはバラさない約束をしてくれたら本番してもいいと行ってくれましたが、私は弱みを握りたかったので断りました。
断りつつもやはり私の体は正直者で、胸を揉みしだく行為はさらにエスカレートし、パンツの中に手を入れるまでになりました。
驚くことに、奥さんのあそこはすごく綺麗で、パイパンでした。
すでにヌルッとしたものが確認できて、手を取り出してみるとなんと糸を引いているではありませんか!
奥さんも相当溜まっていたのでしょうね。お互いに誰にも言わない約束をしましたので、友達にはすごく申し訳ないことなのですが、私は奥さんを思う存分堪能することにしました。

つづく・・・。

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