人妻を呼んだらなんと・・・後編

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全編の続きになります。

まずは丁寧にフェラチオをしてもらうわけですが、友達の顔を思い浮かべると、なぜかすごく興奮してきます。
普段より興奮してきたので、私はそのまま69に持ち込みました。
鬱蒼と生い茂った陰毛をかき分けると、綺麗なピンク色したあそこが露出しました。そして、そっとクリを触ると一瞬体がビクンと動きます。
少々おしっこの匂いのするあそこを69をしながら、奥さんに何で地元の青森でデリヘルしているか聞いて見ましたが、友達の旦那と会えるかもしれないからという、なんともびっくりする様な答えが返ってきました。
実際に私と会ってしまったので任務完了かと聞いたところ、もっと色んな知り合いとデリヘルで会いたいという事でした。かなりの変態ですね。

そして中盤は私の方から攻めました。
クンニから始まり、クリを舐めながら自信のある手マンで何回もイカせてやりました。
何度も何度も奇声をあげ、体を痙攣させながらイってしまう姿は、まさに獣です。
手マンを辞めても奥さん自らあそこを弄りだし、オナニー鑑賞会のようなものが始まると。私は食い入るようにまじまじと観察するのでした。
途中、みられているのが興奮するのか、何もしていないのにビクビクとイってしまっているようでした。

そんな性獣を懲らしめるべく、彼女が持参した極太バイブをバックの体勢させてあそこに勢いよくぶち込んでやりました。
相当濡れていたんでしょう、ローションをつけていないのに、こんなにも極太のバイブが力を入れなくてもスルスルと入っていきます。
私は、丁寧に、そして時には荒々しく極太バイブを動かし、奇声を上げ続ける奥さんの顔を眺めて優越感に浸りました。
お尻の穴とあそこの穴が同時に見えるこのアングルは相当エロく、今でも思い出しただけで興奮してくるほどです。
入れていたバイブを一気に抜くと、奥さんは大量の潮を吹きました。
バイブ責めも一通り終わった時に、デリヘルの客にこんなテクニックを持った客がいるかを聞きました。
もちろん答えは、私が歴代いちばんのテクニシャンだと返ってきました。

気分を良くした私は、大きく肥大したアソコを胸の間に挟み、パイズリを行なったのです。
奥さんの大きな胸と股間に塗りたくったローションが功を奏し、私はあまりにも気持ちよく、彼女の顔めがけて生温かい大量の白いの液体を放出しました。
その後、改めて友達である旦那には言うなと念を押されました。

私は、秘密にすることを条件に、たまにエッチする事を約束しました。
何だかひょんなことから素敵なセフレができました。

その後、友達の家にそびに行くことになりましたが、奥さんは知らぬ素振りでやりこなしています。
本当の姿を知っている私は、妙に興奮し、半ば半立ちになりながら普通の会話をするのでした。

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