念願のドライブデート

以前投稿したデリヘル嬢から、ドライブデートしたいと言う電話がかかってきました。
やはり、前回私がとった行動は間違っていなかった様です。女の子の内面を観察することで、それを逆手に取り、こちらの思う様に動いてくれると思うのです。
早速、青森のとあるコンビニで待ち合わせをしました。
しばらくすると、コンビニ近くのバス停からデリヘル嬢はやってきました。
何だか懐かしい感しです。私を見るなり、女の子は手を繋いできました。最近は彼女もいないので、女の子と手をつなぐ行為に結構ドキドキしました。
早速車に乗り、高速であてもない旅が始まりました。ちょうど昼時だったのでサービスエリアで軽く食事を済ませ、山の方へ走りました。

高速を降りて人気のない道を走っていると、彼女は私のズボンのジッパーを下げたり上げたり、いたずらしてきます。
最初はいたずらで済んでいたのですが、次第に興奮してきた私のあそこはビンビンでした。
彼女も我慢ができなくなったのか、運転中に関わらず、私のあそこを徐に咥え始めたのです。
このままでは運転に支障をきたしてしまいますので、あわてて青森の山奥の人気のない脇道に入ったところ、なんと事が始まってしまいました。

おもむろに胸を鷲掴みにした私は、衣服を剥ぎ取り、上半身を裸にしました。
そして様々な部分を舐めまわし、次第に二人とも興奮状態が最高潮になりました。車の窓ガラスが次第に曇り、なんだエロい感じになっていきます。
我慢できなくなった私たちは、車内でするのに抵抗あったので、近くのホテルを探しました。
山奥なので、なかなかラブホテルが見つかりませんでしたが、10キロほど進んだ先に少し古風なラブホテルがあったので、ここに決めました。

部屋に着くやいなや、彼女は全裸になり、私のあそこを求めてきます。
彼女は、とても大きくそびえ立った私のあそこを、丁寧に時間をかけて舐めてくれました。なんども何度も激しく頭を縦に振り、私のことを気持ち良くしようと必死なのが伝わって来ます。
デリヘルで鍛え上げられたそのフェラのテクニックは、快楽を通り越して気絶しそうな程気持ちが良かった事を覚えています。
あまりにも気持ちが良すぎて一度ちょっぴり出してしまいましたが、我慢して事を済ませました。

次に彼女を寝かせると、私は騎乗位でそのままガンガンと腰を動かします。
じわっと濡れた彼女の股間は、ただならぬ雰囲気を醸し出しています。
「もうだめ」という声を何度も聞きましたが、聞こえないふりをして、何度も何度もイクまで動作をやめませんでした。
彼女もだめだとは行っていましたが、体は正直でもっともっととせがんでいるように感じます。

そして最後は、彼女の胸に暖かい私の液体をドロリと垂れ流しました。
その後、どうやら寝てしまった様で、起きたら夕方になっていました。

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